Sanseisha
 
キャラバンの前身でもある山晴社の名に恥じぬよう、日本のブランドとして企画・素材・縫製に至る部分まで、日本製にこだわった丁寧な日本人のモノづくりへの想いをカタチにしました。
ひとつひとつ丁寧に作り上げていく日本人の精神は、相手を想う思いやりの心・モノを大切にする心・日本文化を伝承する心そのものです。今の時代に生きる者として日本を意識する事は、日本復権に繋がると信じこだわり続けます。

JAPAN MADE 山晴社


山晴社
「山晴社」のブランドロゴは、日本人による日本人のためのJAPANブランドにふさわしく、
Sanseishaの文字を眼下に納めてそびえる『日本の象徴・富士の峰』を描き、
『日いずる国、日の丸』をイメージして、その東の裾野から日が昇りSanseishaを照らすようにデザインしました。
山晴社 -Sanseisha-
1954年 6月 東京都中央区銀座に『株式会社 山晴社』を設立
キャラバンシューズの販売を開始
1963年 8月 キャラバンシューズが総理大臣賞を受賞
1971年 11月 社名を『株式会社キャラバン』に変更
東京都豊島区巣鴨に移転
デザイン性と機能性を兼ね備えた、大人のフィールド&トラベル・ウェア。
山晴社が提案するフィールド&トラベル・ウェアは、“普段着として着る”がテーマ。
流行に捕らわれないベーシックなスタイルを基本に、
使い込むほどに深まる味わいや落ち着きを表現している。
山晴社ブランドならではの機能性と、国内企画・国内縫製にもこだわった“MADE IN JAPAN”製品は、
旅先で、街中で、大人のライフスタイルをより上質で洗練されたものにしてくれる。